サイトアイコン 塩ノ山の預言者三枝クララ☆ホームページ

明治以降の神社は日本を呪うための招魂社だった!

★明治以降につくられた神社は、

日本人を呪うための

朝鮮の呪詛の儀式【招魂祭】を

するためのものだった!

武田神社、護国神社と行ってみて

(前の記事をみてね)

明治以降につくられた神社は、招魂社だったとわかり、怒り💢が込み上げてきた。

イルミナティの敵である武田信玄を神社を建てる事によって封印し、

戦没者を怨霊として召喚し、日本を呪うための招魂社。

日本人が、

自分で考えて行動できないように、

教育でゾンビ化し、

工業塩で栄養失調にし、

偽報道で洗脳し、

そして全国に招魂社をつくり、

朝鮮の呪詛の儀式で

日本に呪いを

日本人の参拝によって

かけていたのだった!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

※朝鮮の方を忌み嫌うものではない。

※その怨みの根をつくったのは、ヤマトにあるのだから。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

※iPhoneからの投稿

モバイルバージョンを終了