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神社のはしごはNG!参拝は一社のみ!

神社のはしごはNG!参拝は一社のみ!

神様は人を愛するが故に超嫉妬するから!

↓YouTubeで語っている事と、最後の追伸を除いてほぼ同内容です。

こんにちは、日本一の霊能者三枝クララです。
先日、神様から「日本一の霊能者だと公言しなさい」と言われて一度だけその事をUPしたまま、そう名乗る事をはばかっていたのですが、今日からこの御言葉のままに、勇気をだして「日本一の霊能者三枝クララです」と、この出だしからスタートする事にしましたので、どうぞ、よろしくお願いします。

さて、今日は神社参拝について、神社のパワースポット巡りとか行かれる方も多いかと思いますが、ちょっとその事について話したいと思います。

本来、神社は、命がけで行く所です。
昔は、今みたいに車や電車、飛行機もなかったので、「一生に一度はお伊勢参り」というくらい、神社への旅は生やさしいものではなく、現在でも私が高校生の時にずっとバイトをしていた冨士講の宿に泊まれる方は、皆、白装束でした。
四国巡礼のお遍路さんなんかも白装束ではないかと思います。
白装束は、色々な意味があると思いますが、そのまま死に装束になっても受け入れる覚悟を表しています。

そもそも神社は旧約聖書でのモーゼが啓示で受けたモーゼの幕やそのもので、神社の神主さんの装束もこの時、やはりモーゼが啓示を受けた大祭司の服であるアロンの服が元で、今日は、神主さんの装束の袖についている房にスポットを当てたいと思います。

イエス・キリストがこそ至聖所の垂れ幕を私たちのために命をかけて引き裂いて下さる前の旧約聖書の時代は、この至聖所、幕屋と神殿の奥の部屋で契約の箱が置かれ、最も聖なる所で,至聖所に入ることが許されていたのは大祭司だけで,入ることができたのは年に1度の贖罪(しょくざい)の日だけでした。

これは、命がけの事で、私クララも神の光に三度打たれて、三週間寝込んだ事がありますが、スピリチュアルとふわふわしたものではなく、私はよく死ななかったと思うのですが、これは言葉には言い表せないくらいに厳しいものです。

それで大祭司が彼らの咎(とが)なずに、年に一度の勤めを行うためにこのアロンの服を身につけ至聖所へと入っていくのですが、

大祭司を神の光に触れて亡くなる場合もあり、しかし、至聖所には、大祭司以外に入る事は許されていないので、上着の裾に純金の鈴を付け、大祭司がもし死んだ場合、この鈴の音が聞こえなくなるので、それで大祭司とつながっている命綱のようなものを引っ張って、倒れている大祭司を至聖所からこちら側へと引きずり出すのですが、神主さんの袖についている房はこのことを表しています。

今は、イエス・キリストがこの至聖所の垂れ幕を裂いて下さったおかげで、本当の大祭司であるイエス・キリストに繋がる事で、この大祭司を通さなくても一人一人が神と直に繋がる事が出来る時代に私たちは生きていますが、この位、幕やや神社で神に祈るというのは、命がけの事です。

この事を頭の隅においておいて頂けたらと思います。

そしてこれも大事な事なのですが、現在の私たちは交通手段の発達で、一日にいくつもの神社を巡る事ができますが、本当に神の光に触れる事の畏れを知るのならば、神社参拝は一カ所だけにして下さい。

もし、二つ以上回るのならば、それはもうただの観光となります、と軽く言いたいところですが、神社仏閣は、霊能者が他人から背負った多くの霊障を捨てる場所でもあります。
それを知らないで、スピリチュアルだ開運だとかいって神社仏閣に軽い気持ちでと近づくと、神社に行く前よりももっともっと霊的に汚れた状態になります。

イエス・キリストがこんな事を言われています。(マタイ12:43〜45)

汚れた霊が人から出て行って、水のない地をさまよいながら休み場を捜しますが、見つかりません。そこで、『出て来た自分の家に帰ろう』と言って、帰って見ると、家はあいていて、掃除してきちんとかたづいていました。そこで、出かけて行って、自分よりも悪いほかの霊を七つ連れて来て、みな入り込んでそこに住み着くのです。そうなると、その人の後の状態は、初めよりもさらに悪くなります。邪悪なこの時代もまた、そういうことになるのです。

邪悪な時代を語るにおいて、イエス・キリストが私がここまで話してきた事を例え話として使うほどの事なのです。

と、ちょっとここまで神の畏れを身をもって経験している私クララが、不安になるような事を話してきましたが、でも、神社は、人を幸せにするためにあります。
だからこそ、無知は罪、この事をしっておいて下さい。

それでは、次の動画で、クララの秘伝公開、こう祈ると幸せになりますよ!というお話をしたいと思います。

それでは今日はこのへんで。今日もありがとうございました。
またね、バイバイ!

あ!追伸!大事なこと言い忘れました!
それは。。。。。。。(動画内で言ってます。よかったら観て下さい)

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