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イルミナティのTOPメンバーは、なぜ300人なのか?

初めの挨拶
世界最古のピラミッド
塩ノ山の預言者三枝クララです。
宗教や天皇や政治や
権力のある人やお金や
過去の古い自分に支配される
古い時代はもう終わります。
王様も兵隊さんも
金持ちも貧乏人もいない
新しい光の御国が来ます。
ただあるのは、
『I AM』
あなたという光の存在。
あなたは在る!
あなたの中に神は在る!


神を信じることは、
自分を信じること。
最高に素敵なあなたへ
このブログを贈ります!

God bless you

◆イルミナティのTOPメンバーは、なぜ300人なのか?

日本国内にエボラ菌まで撒こうとしている安倍内閣は、日本史上最悪のリーダーですが、その安部内閣を裏で操っているのは、悪魔崇拝者のイルミナティだということは、感性の鋭い方はもう気付いています。

さて、そのイルミナティのTOPメンバーは、300人だと言われていますが、なぜ、300人なのでしょう。

そのヒントは旧約聖書の士師記にあります。

下の聖書のコトダマにてそのページをUPしますが、少し長いのですが、イルミナティを理解するために頑張って読んで下さい。

この士師記は、光の子ら12人(うち一人女性)と、現在のイルミナティの祖先との戦いの時代のことが書かれています。

この時代も今同様に、イルミナティは資金も兵力もとてもたくさん持っていて、今の私たち同様に、神の子たちは、武器どころかギリギリの生活をしていました。

それなのに、イルミナティの祖先は、神の子たちにボロ負けしてしまいました。

12士師の中のギデオンの時代、光の神(イエス・キリスト)は、ギデオンを通して、巧みな人策をもたらせました。

それは、22,000人の民から、いざ鎌倉の心意気を持つ者を300人選び、更にその300人を三つに分け、まさに適材適所の配置につけ、合理的に敵を自滅へと誘導しました。

今、イルミナティは、最後の復讐として、私たちに勝ち、私たちを滅ぼすために、徹底的に聖書を研究しています。

そして、宇宙一のライバルであるイエス・キリストの猿真似をします。

そんな3,000年も前のことと、今がどう関係があるのか!と思う方もおられると思いますが、霊界には地上のような時間がないし、また、今の私たちの肉体は、遥か遠い昔から、未来へとつなぐ、橋渡しに過ぎない存在でもあるからです。

それにしても、イルミナティの嫉妬深さ、執念深さは、愛が欠如している分、しつこい、しつこい。

では、イルミナティのことは、なんとなく理解できたとして、イルミナティは、世界人口76億人を10億人程度に間引きしようとしているのに、なぜ、神は、それを静かに見ているのか?

その答えも旧約聖書の士師記にあります。

「可愛い獅子は、崖から落とす」

イルミナティは、神の子である私たちにとって、必要悪な存在であり、神の子だからこそ与えられている、イルミナティが投げかけてくる数々の問題は、神の子のバージョンアップに不可欠な霊的試練なのです。

◆イルミナティが一番困ること。

イルミナティは、神の子である私たちを支配下、奴隷化、家畜化するために、ユダヤ教徒やキリスト教徒のふりをして、徹底的に聖書研究しています。

その結果が、今の地球滅亡まで秒読みの段階にきた、彼らにとって、最高の栄光の時代となっています。

彼らがここまで知恵を働かせることが出来たのは、聖書の知恵を悪用してきたからです。

ということは、彼らが一番困ることは、私たち神の子が、彼らを上回るほどに聖書を知るということです。

だから特に私たち日本人が聖書に近づかないように、彼らは聖書を西洋のものと私たち日本人が思うようにしたり、変な新興宗教をまん延させて、私たちが、宗教を忌み嫌うように仕向けたり、労働時間を延ばして覇気を奪ったり、空いた時間があったとしてもディズニーランドやオリンピックに夢中になるように仕向けてきました。

それほどに、聖書には、イルミナティにとって不都合な真実が書かれている、ということです。

聖書は勝利と平和の書。

私もあなたも、士師記の時代、神に選ばれた300人、そして士師12人のDNAを受け継いでいるのかもよ(#^^#)

◆聖書のコトダマ✨

さてエルバアルと呼ばれるギデオンおよび彼と共にいたすべての民は朝早く起き、ハロデの泉のほとりに陣を取った。ミデアンびとの陣は彼らの北の方にあり、モレの丘に沿って谷の中にあった。 
主はギデオンに言われた、「あなたと共におる民はあまりに多い。ゆえにわたしは彼らの手にミデアンびとをわたさない。おそらくイスラエルはわたしに向かってみずから誇り、『わたしは自身の手で自分を救ったのだ』と言うであろう。 
3それゆえ、民の耳に触れ示して、『だれでも恐れおののく者は帰れ』と言いなさい」。こうしてギデオンは彼らを試みたので、民のうち帰った者は二万二千人あり、残った者は一万人であった。 
主はまたギデオンに言われた、「民はまだ多い。彼らを導いて水ぎわに下りなさい。わたしはそこで、あなたのために彼らを試みよう。わたしがあなたに告げて『この人はあなたと共に行くべきだ』と言う者は、あなたと共に行くべきである。またわたしがあなたに告げて『この人はあなたと共に行ってはならない』と言う者は、だれも行ってはならない」。 

そこでギデオンが民を導いて水ぎわに下ると、主は彼に言われた、「すべて犬のなめるように舌をもって水をなめる者はそれを別にしておきなさい。またすべてひざを折り、かがんで水を飲む者もそうしなさい」。 

そして手を口にあてて水をなめた者の数は三百人であった。残りの民はみなひざを折り、かがんで水を飲んだ。 

主はギデオンに言われた、「わたしは水をなめた三百人の者をもって、あなたがたを救い、ミデアンびとをあなたの手にわたそう。残りの民はおのおのその家に帰らせなさい」。 

そこで彼はかの三百人を留めおき、残りのイスラエルびとの手から、つぼとラッパを取り、民をおのおのその天幕に帰らせた。時にミデアンびとの陣は下の谷の中にあった。 

その夜、主はギデオンに言われた、「立てよ、下っていって敵陣に攻め入れ。わたしはそれをあなたの手にわたす。 

もしあなたが下って行くことを恐れるならば、あなたのしもべプラと共に敵陣に下っていって、
彼らの言うところを聞け。そうすればあなたの手が強くなって、敵陣に攻め下ることができるであろう」。ギデオンがしもべプラと共に下って、敵陣にある兵隊たちの前哨地点に行ってみると、ミデアンびと、アマレクびとおよびすべての東方の民はいなごのように数多く谷に沿って伏していた。そのらくだは海べの砂のように多くて数えきれなかった。 
ギデオンがそこへ行ったとき、ある人がその仲間に夢を語っていた。その人は言った、「わたしは夢を見た。大麦のパン一つがミデアンの陣中にころがってきて、天幕に達し、それを打ち倒し、くつがえしたので、天幕は倒れ伏した」。 

仲間は答えて言った、「それはイスラエルの人、ヨアシの子ギデオンのつるぎにちがいない。神はミデアンとすべての軍勢を彼の手にわたされるのだ」。 

ギデオンは夢の物語とその解き明かしとを聞いたので、礼拝し、イスラエルの陣営に帰り、そして言った、「立てよ、主はミデアンの軍勢をあなたがたの手にわたされる」。 

そして彼は三百人を三組に分け、手に手にラッパと、からつぼとを取らせ、つぼの中にたいまつをともさせ、 
彼らに言った、「わたしを見て、わたしのするようにしなさい。わたしが敵陣のはずれに達したとき、あなたがたもわたしのするようにしなさい。 
わたしと共におる者がみなラッパを吹くと、あなたがたもまたすべての陣営の四方でラッパを吹き、『主のためだ、ギデオンのためだ』と言いなさい」。 

こうしてギデオンと、彼と共にいた百人の者が、中更の初めに敵陣のはずれに行ってみると、ちょうど番兵を交代した時であったので、彼らはラッパを吹き、手に携えていたつぼを打ち砕いた。 

すなわち三組の者がラッパを吹き、つぼを打ち砕き、左の手にはたいまつをとり、右の手にはラッパを持ってそれを吹き、「主のためのつるぎ、ギデオンのためのつるぎ」と叫んだ。 

そしておのおのその持ち場に立ち、敵陣を取り囲んだので、敵軍はみな走り、大声をあげて逃げ去った。 

三百人のものがラッパを吹くと、主は敵軍をしてみな互に同志打ちさせられたので、敵軍はゼレラの方、ベテシッタおよびアベルメホラの境、タバテの近くまで逃げ去った。 

イスラエルの人々はナフタリ、アセルおよび全マナセから集まってきて、ミデアンびとを追撃した。 

ギデオンは使者をあまねくエフライムの山地につかわし、「下ってきて、ミデアンびとを攻め、ベタバラに至るまでの流れを取り、またヨルダンをも取れ」と言わせた。そこでエフライムの人々はみな集まってきて、ベタバラに至るまでの流れを取り、またヨルダンをも取った。 

彼らはまたミデアンびとのふたりの君オレブとゼエブを捕え、オレブをオレブ岩のほとりで殺し、ゼエブをゼエブの酒ぶねのほとりで殺した。
またミデアンびとを追撃し、オレブとゼエブの首を携えてヨルダンの向こうのギデオンのもとへ行った。
出典:日本聖書協会『聖書口語訳』士師記8章

終わりの挨拶
あなたの笑顔には世界を変えるパワーがあります。
あなたの笑顔がステキなのは、
あなたは、縄文の子、ムーの子、神の子だからです!
Let’s lesson of smile.
それでは、
今日も鏡を見たら笑ってね。

アーメン!ハレルヤ!

塩ノ山の預言者
三枝クララ

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