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赤十字|イルミナティはなぜ赤い十字架を好むのか?

★赤十字|イルミナティは、なぜ赤い十字架を好むのか?

イルミナティの使っている十字架のマークは、イエスの十字架ではありません。

瓜二つですが。

これまでも書いてきましたが、洗礼者ヨハネこそ、キリスト(メシア)と彼らは信じているので、彼らにとっての十字架は、私たちの知っているイエス・キリストではなく、ヨハネ・キリストなのです。

そして、通常、赤い血は、イエス・キリストの私達の罪のあがないとしてのキリスト自身が流した血の事ですが、イルミナティにとっての赤は、横浜の山下公園にある『赤い靴』の銅像の示す通り、幼児生贄の血なのです。

彼らの異常さは、目を逸らしたくなる事ばかりですが、真実を知らなければ、これからも日本の奴隷の歴史は続いていきます。

続くどころか、止めないと、地球が地獄と化します。

日本の奴隷の親元は、天皇です。

日本赤十字の悪事を見れば、明らかです。

天皇の黒い献血ビジネスを気付かず、私も献血してました。

献血は、海と同じ濃度の塩水が最も適しているということですが、この塩水療法を提唱する医者は、殺されます。

私はかつて、常習万引きを捕まえた事がありますが、その時、その人は、「誰かに捕まえてもらい、万引きを止めて欲しかった」と、泣き崩れながら感謝され、その後、彼女の友人となりました。

このように、悪事を止める事は、両方の人々も助けるという面もあります。

かつて日本の天皇が、日本の子女を性奴隷として海外に売り飛ばし、戦争の資金を稼いだ事は、あまりにも有名です。

これ以上、イルミナティの悪事をのさばらせてはならない。

今が、正念場です!

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