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コロナの真犯人は米でも中でもない第三次世界大戦をしたい闇の組織⁉

コロナの真犯人は米でも中でもない第三次世界大戦をしたい闇の組織⁉

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こんにちは、塩ノ山の三枝クララです。
今日は、2020年9月1日(火)今月もどうぞよろしくお願いします。
今年の夏は、コロナもあってただ暑い暑いだけの夏らしい夏を過ごさないまま、もう秋の気配チラホラがしていますが、まだまだ熱中症には気をつけなければいけませんので、今月も皆様どうぞご自愛下さいませ。

さて、私の住む山梨県内では今日9/1での新型コロナウイルスの感染確認者は173人で4人の方が亡くなっているという事ですが、新型コロナウイルス発覚の今年の1月、私の心の中にわずかに芽生えていた、

「新型コロナウイルスの犯人は本当に中国だろうか?中国武漢のコロナというマスコミの報道を鵜呑みにして信じてよいのだろうか?」

という思い、そんな私の中にわずかにあった思い疑惑が、その後の中国での出来事、アメリカの態度、などを見ているうちに、その小さかった疑惑が今も進行形で膨らんでいくばかりです。

2020/5/24 の日本経済新聞によると、
トランプ米政権が新型コロナウイルスの発生源の可能性があると指摘している中国科学院武漢ウイルス研究所の王延軼所長は「ありもしないことを作り出そうとしている」と否定した。同研究所が新型コロナウイルスを初めて扱ったのは昨年12月30日だとも証言し、同研究所からの漏洩疑惑に反論した。

という事ですが、アメリカか中国のどちらかが嘘をついているのでしょうか?
これまでの日頃の行いの悪い中国は、このような場合、圧倒的に不利な立場にありますが、もし中国が本当の事を言っているとしても、中国はすっかり周囲を固められてしまっています。
私は中国をかばっているわけではありません。
できる事ならば、このまま、中国からの旅行者も心配される移民も私は望んでいません。
しかしトランプが、中国を叩けば叩く程、正義の味方、世界の救世主となっていく構図を私は危惧しています。
アメリカ・トランプという限りなく黒に近いグレーが、真っ黒という中国共産党・習近平を制裁する事で、アメリカ・トランプの世界の評価が白となっていっています。
しかし、いまだ真実が明らかになっていないとしても、新型コロナウイルスというコロナが人工ウイルスである事は間違いなく、コロナはたくさんの人の命を奪い、世界経済の崩壊させつつあります。
この世界経済の崩壊を望んでいる人達がいるとしたらそれは誰か?と考えた時、それはアメリカでも中国でもなく、世界を第三次世界大戦へと持ち込みたい武器商人の顔をもつカバール悪魔崇拝達です。
中国を極悪人ヒールとして育て、アメリカを戦争をしなければ生き延びられない国に仕立てたのは誰か?
そうそう考えていくと、第三次世界大戦を望む勢力と、今回の疫病新型コロナウイルスを世界中に蔓延させた犯人は同じ組織だという疑惑が私の中で膨らんでいます。
ところで、今は天国にいる私の祖母はプロレスが大好きで、ご飯茶碗と箸を手にもったまま、テレビの猪木やジャイアンツ馬場に夢中になってましたが、たとえば一つの時代をつくった日本のプロレスも、私たちの目に映るのは、リンクに登っている赤コーナーと青コーナーのそれぞれのレスラー達ですが、実際にこのプロレス興業を影で動かし利益を出している人達の事がテレビに映し出される事はありません。
今回の新型コロナウイルス、武漢肺炎という疫病ウイルスも、同じこのプロレス興業同様のインチキ猿芝居の映像を私たちは見せられているのではないかとしか思えなくなっています。
中国共産党にこれまでたくさんの栄養を注いでいた、フランスやイギリスの黒貴族はどこにいった?武漢肺炎をまかれた被害者としてリンクの外の客席にいるけど、そろそろ、ボン!と儲けたいと手ぐすねひいているのではないか?と思います。
かと言って私はコロナ前の世界には戻りたくないと思っています。
しかし、コロナによる中国共産党を叩き潰さなければならないというアメリカの第三次世界大戦への大義名分が固まりつつあるのは確かです。
聖書にこんなシーンがあります。
イエスとイエスの弟子たちが共に船にのってガラリア湖の向こう岸に渡ろうとした時、その船は途中で闇の中、嵐にあい、船は木の葉のようにはかなく揺れ、弟子たちはイエスキリストが共にいる事よりも、暗黒の中で大きく揺れる船の恐怖に飲み込まれそうになります。
しかし、弟子たちは振り返り、船の一番後ろで横になっておられるイエス・キリストに絶望の中にあったたった一筋の光を見出すと、ガラリア湖は静かになりました。
このお話のように、私やあなたののっているこの地球号という船は、これから本当の嵐がまっているかもしれませんが、その船には必ずイエス・キリストも共にいて下さる事を忘れないで下さい。
それでは今日はこのへんで。
今日もありがとうございました。
またね、バイバイ!

 

 

 

 

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