【聖書預言】ウイルスをなめる人へのサタンのささやきの声

【聖書預言】ウイルスをなめる人へのサタンのささやきの声

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こんにちは、塩ノ山の三枝クララです。
今日もよろしくお願いします。

早速ですが、イエスキリストは、
『私はこの世界を壊すために来た』
と言ってますが、
ホントにこんな愚かな世界は壊した方が良いと、
私も思いますので、
神がどのようにして彼ら悪魔バール崇拝者カバールたちを壊していくのか、
自分の身を守りまながら、
一緒に見届けていきましょう。

このように私が冷静に今の世界情勢を見る事ができるのは、
私が、聖書の聖書預言を知っているからです。

誰しも天気予報を何も知らずに、大きな台風がきたら、大慌てしますが、天気予報で、台風が来ることを知っていれば、備蓄や戸締りなどの準備をして、被害を最小限にする事ができるように、

聖書の預言を知っていれば、世界の動きを冷静にみることが出来ます。

それにしても、新型コロナウイルスを恐れずに、ドアノブや便器をなめたり、パチンコ屋やイベントで行列をつくったりと、恐がりすぎるのもよくないけど、これはあまりにも酷い、しかし、これも聖書に書かれていることです。
その個所を読ませて頂きます。創世記3章より

3:1 さて、神である主が造られたあらゆる野の獣のうちで、蛇が一番狡猾であった。蛇は女に言った。「あなたがたは、園のどんな木からも食べてはならない、と神は、ほんとうに言われたのですか。」
3:2 女は蛇に言った。「私たちは、園にある木の実を食べてよいのです。
3:3 しかし、園の中央にある木の実について、神は、『あなたがたは、それを食べてはならない。それに触れてもいけない。あなたがたが死ぬといけないからだ。』と仰せになりました。」
3:4 そこで、蛇は女に言った。「あなたがたは決して死にません
3:5 あなたがたがそれを食べるその時、あなたがたの目が開け、あなたがたが神のようになり、善悪を知るようになることを神は知っているのです。」
3:6 そこで女が見ると、その木は、まことに食べるのに良く、目に慕わしく、賢くするというその木はいかにも好ましかった。それで女はその実を取って食べ、いっしょにいた夫にも与えたので、夫も食べた。

以上ですが、新型コロナウイルスに姿を変えたサタンが、若者たちに巧妙に近づき、
「新コロなんて恐くないぜ、風邪やインフルエンザの方がよっぽど怖いぜ。それよりも日本は、いったい毎年何人自殺で死ぬか知ってるかい?神に騙され、新コロおそれる奴らはバカなんだよ」
と、ささやきます。

このささやきに耳を貸す者は、申し訳ありませんが、サタンが用意した穴に落ちていく事でしょう。

世の終わりには、今がその世の終わりだと私は思っていますが、
世の終わりとは、新しい世界の始まりでもあるのだけど、
その世の終わりについて聖書預言では何と言っているのかというと、
その時、疫病、飢饉、戦争、地震など、これまで人類が経験した事のない苦しみが人々を襲う、だから、あなた方は、目をさましていなさいと。

だから、今は、最悪の事を想定しながら準備をしなくちゃいけないのだけど、バール信仰の悪魔の手先のバシャールの手先の自己啓発家のいう事なんか聞いてたら、マジ死ぬぜ~って私は、引いてみてます。

それよりも、イエスキリストが、『その時に最も可哀そうなのが、乳飲み子を抱えた母親』だと言われていることで、
私たちは、妊婦さんや小さな子供や赤ちゃんを連れた人を、皆で守ってあげなくてはいけない、目を離してはいけないと、とても心配しています。

さて、これから益々、神とサタンとのせめぎ合いが激しくなりと、益々、サタンのささやきが巧妙になってきますが、
私たちは、そんな悪魔サタンの誘惑に負けずに、
たとえ細く険しい道になろうとも
共に励ましあいながら、一緒に歩んでいきましょう。

それでは今日は、このへんで。
またね、バイバイ!

 

 

 

 

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