救急車の青地に白蛇と剣のマークは何?イエス・キリストのことです!

【啓示】ダビデの星の秘密を明かす時が来た!

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塩ノ山の預言者★三枝クララです。

◆救急車の青地に白蛇と剣のマークは何?イエス・キリストのことです!

今日、外出先で救急車を見かけました。

道路の端に車を寄せると、脇を救急車が通り抜けていきましたが、その時、救急車の青地に白蛇と剣のマークが目に入りました。

ピン!とくるものがあったので 早速調べてみると、そのマークは「スター・オブ・ライフ」といい、世界中の救急車などで使われているそうです。

それでこのマークについて神様に聞いてみました。

《青地のマーク》

まるで十字架の変形に見えたので神様に聞いてみると、十字架が車輪のように回転している様子だそうです。

《剣》

アロンの杖のことで日本では草薙の剣と呼ばれていて 元々その杖なる木は、エデンの園に神がお植えになったものです。(エデンの園は日本にありました)

《白蛇》

白蛇はイエス・キリストのことで モーゼが率いる民が荒野で毒蛇に噛まれた時、モーゼが天にかかげた蛇を見上げた者は、蛇の毒が無毒になって助かったが、モーゼの預言の言葉に耳を貸さずに、天の白蛇を見上げず地にもだえた者は、毒蛇の毒が全身にまわり全員死んでしまいました。

その約1500年後に それが具現化し、イエス・キリストは皆の前で十字架にかけられ天に掲げられます。

 

《三行半》みくだりはん

この蛇は剣の周りを三周り半しています。

旧約聖書の神は、驚くほどに白黒ハッキリ分ける神性を見せますが、この剣の蛇を信じて見上げるか見上げないかで残酷なほどに生死が分かれました。

この死んでいった者に対しての神の答えが、剣の周りを三周り半にからみつく蛇によって地に落とされたので『三行半』と言います。

『三行半』とは、伴侶に離縁を言い渡すことという意味ですが、神の断腸の思いが伝わりる言葉ですね。

◆光の御言葉の贈物☆

民は神とモーゼに逆らって言った。「なぜ、あなたがたは私たちをエジプトから連れのぼってこの荒野で死なせようとするのか。パンもなく、水もない。私たちはこのみじめな食物に飽き飽きした。」 そこで主は民の中に燃える蛇を送られたので、蛇は民にかみつき、イスラエルの多くの人々が死んだ。民はモーゼのところへ来て言った。「私たちは主とあなたを非難して罪を犯しました。どうか蛇を私たちから取り去ってくださるよう、主に祈ってください。」モーゼは民のために祈った。すると、主はモーゼに仰せられた。「貴方は燃える蛇を作り、それを旗さおも上につけよ。すべてかまれた者は、それを仰ぎ見れば、生きる。」 モーゼは一つの青銅の蛇を作り、それを旗ざおの上につけた。もし、蛇が人をかんでも、その者が青銅の蛇を仰ぎみると、生きた。
ー日本聖書協会『新共同訳』民数記21:5~9

◆God Bless You!

世界中にこの「スター・オブ・ライフ」のマークをつけた救急車が、今日も走っていることを知って、イエス・キリストは、どんな時も私たちとともにいて下さることを改めて思いました。

この救急車のおかげでどれ程の命が救われてきたことでしょう。

救急車でかけつけてくれる救急隊員が神に見えるわぁ。もえっ!

❤新しい『命』と『平安』を求めて!

今日もありがとうございます。

世界中の人の心に愛と復活の『白い十字架』を立てていきたいと思います。

あなたの力を貸して下さい。

それでは、明日またお会いしましょう(^^)/~~~

アーメン!ハレルヤ☆!