塩ノ山の預言者三枝クララです。
宗教や天皇や政治やお金に
支配される時代はもうお終い!
あるのは
さあ!古い自分を捨て、
新しい自分に会いに行こう!
今日も元気に!
啓示・直感・閃きブログ発信しちゃうよ!
God bless you !
◆塩ノ山は巨大ライオンの化石。

先日、小さな赤松を頂いたので、早速、家にあった白い陶器の鉢に植え替えました。
鉢の底に水はけのための穴が開いているので、鉢底に小石で敷き詰めるために、自宅の庭の小石を拾い始めた私は、これは石ではなく、誰かの骨を拾っているのではないかという思いがよぎりました。
ならば、誰の骨?
ここ、甲府盆地には『だいだらぼっち』という巨人伝説が残っていて、八ヶ岳などはこの『だいだらぼっち』がつくったなんていう伝説も残っています。
巨人は、聖書の中ではネフィリムとして伝えられ、アダムとイヴは、エデンの園の時代には、巨人だった可能性があります。
アダムとイヴが巨人っだったとすれば、動物や植物も巨大だったはずです。

そうすると、色々なことが思いだされ繋がっていくのですが、以前、天の国へ行ったことがあって、そこでは、花は見上げるほどにとても大きくて、一枚の花弁だけで畳八畳位あったということや、初めて塩ノ山に登った時に象の群れを見たこと、最後に登った時には、塩ノ山の地下から、神を賛美する祭りの賑やかな音が聴こえたこと、そして、聖書にアダムとイヴをエデンの園から追放したあと、エデンの園を回る炎の剣でふさいだとあることなど。
そして、聖書の中のロトの妻が一瞬で塩の柱となったとあるのは、それは化石となり、そして今は石と、私たち現代人に呼ばれているのではないかと。
私は、白い鉢の底に小石を敷き詰めるきる頃には、塩ノ山は、東西、どちらから見ても獅子が伏せているように見えていたのは、それから、塩ノ山が全国でも珍しい独立山であるというのは、巨大ライオンが、塩ノ山の向こう側にあるエデンの園の入口を守っていた時に、洪水か、核戦争か何か突発的なことがあり、そのまま石となり、今の塩ノ山となったのではないかと、考え始めていました。



◆巨人は小さく小さくと
私が拾った小石は、実は、巨人の骨だったとしたら、今の私たちは、なぜ小さいのか?
それは、食料難回避で遺伝子操作があったことと、もう一つ、進化=小型科・コンパクト化という宇宙の法則が働いているのではないか?
たとえば、私が子供の頃のテレビは、真空管だったので、家具みたいに大きかったが、今は、どんどん薄型で壁に掛けるほどに進化しています。
携帯電話も出初めは、お金持ちの社長さんとしか持ってなくって、ショルダーバッグみたいな電話機を肩にかけていましたが、今では、スマホとなり、いずれはマイクロチップになるのではないかと言われています。
もし、私が拾った小石は、巨人の骨で、ただの山だと思っていた塩ノ山が、古代の巨大ライオンの化石の山ならば、私たちは、とんでもない未知のエネルギーを放つ古代遺跡に囲まれて暮らしているのかもしれませんね。
今日は、このくらいで( *´艸`)
◆聖書の御言葉✨
ロトの妻も夫のあとからついて行ったのですが、天使の警告に背いてうしろを振り返ったため、塩の柱になってしまいました。
出典:いのちのことば社『リビングバイブル』創世記19:26
あなたの笑顔がステキなのは、
あなたは、縄文の子、ムーの子、宇宙の子だからです!
アーメン!ハレルヤ!